昨日、第4回準備会議が行われ、第1回日本ソフトテニス研究会実行委員が決まりましたのでお知らせします。
大会長:篠原秀典(日体大)
副会長:高橋憲司(愛知学泉大)
事務局:緒方貴浩(帝京大)、山口大地(日体大)
そのほか、多くの発起人たちの力を借り、第1回大会が成功できるよう努力してまいります。
昨日、第4回準備会議が行われ、第1回日本ソフトテニス研究会実行委員が決まりましたのでお知らせします。
大会長:篠原秀典(日体大)
副会長:高橋憲司(愛知学泉大)
事務局:緒方貴浩(帝京大)、山口大地(日体大)
そのほか、多くの発起人たちの力を借り、第1回大会が成功できるよう努力してまいります。
日本ソフトテニス研究会(Japan Society of Science in SoftTennis: JSSST)の発足目的および事業について説明させていただきます。
本会は、ソフトテニスに関する研究成果の公開、情報の交換、会員相互および関連団体との交流を行うことにより、ソフトテニスの科学的発展と進歩普及を図ることを目的とする。
本会は、上記目的を達成するために、次の事業を行う。
(1)研究会大会の開催
(2)ソフトテニスに関する学術刊行物の発行
(3)その他ソフトテニスの学術的推進に関わる事業
日本ソフトテニス研究会は、日本学術会議に登録された学会として活動することを目指して活動していきます。
※学術研究団体となるためには、
①学術研究の向上発達を主たる目的として、その達成のための学術研究活動を行っていること
②活動が研究者自身の運営により行われていること
③構成員(個人会員)が100人以上であり、かつ研究者の割合が半数以上であること
④学術研究(論文等)を掲載する機関誌を年1回継続して発行していること
等が必要となります。(日本学術会議HPより抜粋)